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妊娠中の腰痛

妊娠中の腰痛の原因は大きく分けて2つあります。 ひとつは、ホルモンの影響で骨盤の関節やじん帯が緩むため、それを支えるお尻や腰の筋肉に負担がかかること。 もうひとつは、おなかが大きくなり体の重心が前方に移動するため、バランスをとろうとして背中の筋肉・関節に負荷がかかることです。   出産後はすぐに育児がはじまり、さらに腰への負担が増すので、妊娠中から悪化させないようにケアをすることが大切。 また、...

赤ちゃんの素晴らしい感じる力 (3/3)

赤ちゃんの素晴らしい感じる力(1/3) 赤ちゃんの素晴らしい感じる力(2/3) 子どもの感じる力の発達を促す”音あそび” ママの声や子守歌は赤ちゃんに穏やかな感覚を伝え「安心感」を与えてくれる   「音楽」もまた、赤ちゃんの五感をたくさん刺激してくれます。   聴覚と味覚は、五感の中でも視覚に比べて発達しているといわれ、妊娠20~24週目くらいまでに完成されます。 お腹の中にいる赤ちゃんには、ママ...

赤ちゃんの素晴らしい感じる力 (2/3)

赤ちゃんの素晴らしい感じる力(1/3) 赤ちゃんの素晴らしい感じる力(3/3) からだあそび 五感を刺激してしなやかなこころとからだを育もう! ねんねのころ… まだ寝ているだけの赤ちゃんですが、手足は活発に運動をしたがっています。 赤ちゃんの手足の動きに沿うように、関節を動かして運動を促してみましょう。 外からの刺激による動きを自分で感じて、腕の動かし方、筋肉の使い方を自然と身につけることができます。 同...

赤ちゃんの素晴らしい感じる力 (1/3)

赤ちゃんの素晴らしい感じる力(2/3) 赤ちゃんの素晴らしい感じる力(3/3)   乳幼児期は、視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚といった感覚器官がぐんぐん育つ時期です。 各地で保育や教育について、数多く公演されている広木先生は「乳幼児の頃は、生まれた直後にはまず”触覚”を使い、次第にすべての感覚器官を使って身近な世界を認識していくことがわかるもの」といいます。 外界の刺激をたくさん受けて”快&r...

親子で季節を楽しむ!3月の遊び方

3月。卒園や入園、お引越しなど、春は出会いと別れの多い季節です。 人と集まるイベントも増えるこの時期、みんなで作ったり遊んだりできる、簡単な工作遊びを準備しておくと場も盛り上がります。 今回は、紙コップで簡単にできる工作遊びに注目。紙コップはスーパーの日用品コーナーでも手に入りますし、100円ショップでも扱っていますね。 紙コップボーリング  紙コップをボーリングのピンに見立て、新聞紙を丸め...

海外から見た日本の子育て、ここが不思議!ここが...

世界の子育てをのぞいてみれば、日々の子育てに思わぬヒントをもらえるかもしれません。 「所変われば品変わる」というように、日本では当たり前だと思っていたことが、海外から見ると驚かれたり、うらやましがられたり。 そんな日本と海外の子育ての違いについて、海外在住のママに取材しました! 今回取材に協力してくれたのは? イタリア在住の宏子さん(42歳)。夫のバンニさん(60歳・イタリア人)、息子の伊織くん...

さつまいものあったかプリン

|​中期~| さつまいもの素朴な甘みがお口にやさしい 材料(5カップ分) ● さつまいも…100g ● 調乳したミルク…160cc ● 卵黄…2個 ● 砂糖...お好みで少々   作り方 ①さつまいもは皮をむいて大きめの輪切りにし、水に浸しておく。   ②①を耐熱ボウルに入れラップをし、レンジで加熱する。   ③②に少量のお湯(分量外)を加えながらマッシャーでつぶす。  さらにこし器で...

妊娠高血圧症候群

  約10年前までは、妊娠中に高血圧、尿タンパク、むくみ、急な体重増加などの症状が認められると、妊娠中毒症と診断されましたが、 その後これらの症状の中でも妊婦さん・赤ちゃんに異常を引き起こしやすいのは高血圧だということがわかり、診断名が「妊娠高血圧症候群」となりました。   妊娠高血圧症候群は未だはっきりした原因が解明されていません。 もともと高血圧や糖尿病の人はなりやすいと言われていますが...

男の子の育て方 女の子の育て方 (1/3)

※当記事はフリーマガジンbabyco vol.31特集『男の子の育て方 女の子の育て方』の転載記事となります。   男の子の育て方・女の子の育て方(2/3) 男の子の育て方・女の子の育て方(3/3)   男の子の特徴 活動性が高くて落ち着きがなく、知的な刺激を求めます。 先輩ママのイメージ ・筋肉質 ・泣き声も大きい ・はいはいも高速!後を追うのが大変 ・甘えん坊 ・ママは体力勝負   女の子の特徴 男の子と比べると性...

読み聞かせの効用

  大人は『どうして同じものばかり読みたがるのかなあ』と首をかしげてしまいますが(笑)。 じつはこれって、意味があるようなんです。 そこで今回は、認知神経科学者の泰羅雅登(たいら まさと)先生に、読み聞かせと赤ちゃんの脳の働きについて教えていただきました。   みなさんは「前頭前野」ということばをごぞんじですか? 脳の一番前のところにあって、私たちが物事を考えるときや創造性を発揮する時、他人と...